[最新版]組込みソフトウェアのためのモデル駆動型開発ソリューションセミナー
〜「既存ソースコードからのリバースモデリング」と、
「UMLモデル上でのデバッグと実機デバッグのシームレスな連携」と、
「自動車ソフトウェア開発向けモデル駆動開発・AUTOSARモデリング」のすすめ〜
大規模化・複雑化する組込みソフトウェア開発において、ますます設計の見える化、プロダクトラインエンジニアリング、既存コードの再利用などの必要性が増加しています。
本セミナーでは、ET2007にてご好評頂きました「既存ソースコードからのリバースモデリング」、「UMLモデルデバッグと実機デバッグの連携」、「自動車ソフトウェアコンポーネント開発のためのAUTOSARモデリング」をテーマにしたセミナーを開催いたします。
モデリングの導入をご検討の方のみならず、開発の効率化、開発期間の短縮を目指すみなさまに最適なセミナーです。
この機会に是非ご参加ください。
日時
2007年12月5日(水) 13:00〜17:30 (12:30開場)
会場
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 大崎オフィス 11階セミナールーム
地図はこちら
定員
50名
参加費
無料
お申し込み及び詳細
オフィシャルサイトhttp://spider.ctc-g.co.jp/web/fm/ie/2007100g
主催
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
協力
日本テレロジック株式会社
横河ディジタルコンピュータ株式会社
ビースラッシュ株式会社
プログラム
| 13:00〜13:15 |
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社の提供する組込みソリューション |
| |
|
| 13:15〜14:00 |
既存ソースコードのリバースモデリング |
| |
|
| 14:10〜14:55 |
UMLモデル駆動型開発環境Rhapsodyを使用して、リバースモデリングからのモデリング |
| |
|
| 14:55〜15:25 |
プロダクトラインエンジニアリングツール「Gears」の紹介 |
| |
|
| 15:35〜16:20 |
モデルデバッグと実機デバッグの連携ソリューション |
| |
|
| 16:20〜17:05 |
自動車ソフトウェアコンポーネント開発のためのAUTOSARビジュアルモデリング環境Rhapsody |
| |
|
| 17:05〜17:30 |
質疑応答 |
セミナー情報一覧へ