カンと経験による見積もりからの脱出
〜 「見える化」と「使える化」の実現を助けるツールのご紹介 〜
横河ディジタルコンピュータ株式会社は、プロセス改善の一つのゴールとして、実績データの活用、見積もり精度の向上を提案します。
今回のセミナーでは、自らの実績データを蓄積し、それを活用した精度の高い見積もり、妥当な計画ができることを目指し、考え方とツールによる運用をご紹介いたします。
- ■日 時
- 2006年8月9日(水) 14:00〜17:00(予定) (13:30受付開始)
- ■会 場
- 株式会社U.S.エデュケーション・ネットワーク内 セミナールーム4
東京都渋谷区代々木2-1-1 新宿マインズタワー15F
JR新宿駅南口より徒歩2分
都営新宿線・都営大江戸線・京王新線新宿駅 A1出口から直結
地図はこちら
- ■参加費
- 無料 (事前登録制、満席になり次第締め切りとさせていただきます)
- ご参加ありがとうございました
- ■定 員
- 100名
- ■プログラム
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| 14:00〜14:30 |
見積もり精度向上を目指すプロセス改善とは |
「計画が破綻している」「割り込みの作業が多くて」という場合、実際の現場が何にどれくらいの工数を割いているのか、誰がどんな状況に陥っているのかが、見えていないケースは大変多くあります。 プロセス改善の第一歩は現実を見えるようにすること、そして目指すのは自らの実績を活用して見積もり精度を向上させるという、お客様をご支援する中で我々自身が学んできた考え方を提案します。 |
| 14:30〜15:15 |
進捗管理プロセスの改善効果と、定着させる軽量ツール「microEPS」ご紹介 |
| 「進捗の見える化」と「実績の蓄積」を目指すプロセス改善では、継続した運用がポイント。そのためには改善効果を得ながら、管理プロセスを定着させる軽量なツールが有効です。実際にツールのデモを交えて運用のヒントを紹介します。 |
| 15:30〜16:15 |
妥当なプロジェクト計画策定を助ける、「KnowledgePLAN」のご紹介 |
| プロジェクトの計画は重要とはわかっていても、KKD(経験,勘,度胸)+D(妥協)と言われる、根拠の曖昧な見積りが多いのが現実です。今回はまず計画の妥当性を確認することから始めることを提案し、工数見積もりや計画作成を支援してくれるツールのデモをご覧いただきます。 |
| 16:15〜16:45 |
実績の蓄積を活かす改善サイクルの運用 |
| プロジェクト計画の作成、見積もり工数の妥当性確認から、実績の蓄積、見積もり精度の向上まで、プロセス改善サイクルのツールを活用した運用をご紹介します。 |
お問い合わせ
お気軽にお問い合わせください。
- 横河ディジタルコンピュータ株式会社 EPS事業センタ
- TEL:042-333-6226 FAX:042-352-6107
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