━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★☆★ 横河ディジタルコンピュータ Embedded news ★☆★ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Vol.59 <2005/06/27> ━━ このお知らせは次の皆様にお送りしています。 ・配信希望のご連絡をいただいた方 ・advice関連製品の登録ユーザーの方 ・展示会において弊社ブースへご来場の方 ・弊社営業がコンタクトを取らせていただいた方 今後電子メールによる情報提供を希望されない場合や、 配信先メールアドレス、部署名などの登録内容が変更になられた場合は、 下記アドレスまでご連絡ください。 ⇒ E-mail: news@yokogawa-digital.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ CONTENTS 【1】新製品「advicePRO」登場!! 【2】あの Armadillo-9 で Windows CE 5.0 はいかがですか? 【3】第8回 組込みシステム開発技術展(ESEC2005) 開催迫る 【4】プロセス改善無料セミナー(ボーランド社協賛)開催のお知らせ 【5】活動を疑似体験できる『プロセス改善体験セミナー』開催のお知らせ 【6】ARMトレーニングセンタ(ATC)よりトレーニング開催のお知らせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【1】新製品「advicePRO」登場!! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 近年の大規模アプリケーション開発における各種機能の高速化の要求に 応えるべく、大人気デバッガ[adviceシリーズ]に新たに「advicePRO」が 登場。製品第一弾はARM7/ARM9/ARM11に対応します。 今週開催される『第8回 組込みシステム開発技術展(ESEC2005)』にて初公開、 デモンストレーション展示を行います。 最新技術を投入し、作り上げられた待望のパフォーマンスにご期待ください。 ◆プレスリリース ⇒ http://www.yokogawa-digital.com/emb/newsrelease/news/a050610-1.html ◆製品情報 ⇒ http://www.yokogawa-digital.com/advice/product/advicePRO/index.html ◆お問い合わせ ⇒ info-advice@yokogawa-digital.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【2】あの Armadillo-9 で Windows CE 5.0 はいかがですか? ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ この6月より、Windows CE開発スタータキットの第3弾として、 アットマークテクノ社製Armadillo-9をベースとしたWindows CE 5.0開発 スタータキット[WA010-ANC00-50]を発売開始します。 Armadillo-9はシーラス・ロジック社EP9315(ARM920Tコア)を搭載し、 Ethernet、USB、シリアル、CF、IDE、VGAなど豊富なインターフェースを装備。 Armadillo-9(ケースモデル)、BSP(Board Support Package)、Windows CE 5.0 に加え、エンジニアリングサポートをセットにすることで、 「すぐに」「安心して」使える開発環境をご提供します。 ◆プレスリリース ⇒ http://www.yokogawa-digital.com/emb/newsrelease/news/w050610-1.html ◆お問い合わせ ⇒ info-wep@yokogawa-digital.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【3】第8回 組込みシステム開発技術展(ESEC2005) 開催迫る ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ いよいよ明後日、6月29日(水)より3日間東京ビッグサイトにて、 『第8回 組込みシステム開発技術展(ESEC2005)』が開催されます。 弊社では東5ホール《5-2》にブースを構え、新製品をはじめ、多彩な製品群に よる組込み開発環境の最新技術をご紹介します。 今回は開催時間が18:00までとなり、さらにじっくりとご覧いただくことが できます。ご来場の際には、ぜひ弊社ブースにお立ち寄りください。 ◆ESEC2005 出展案内 ⇒ http://www.yokogawa-digital.com/emb/event/esec2005/index.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【4】プロセス改善無料セミナー(ボーランド社協賛)開催のお知らせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 組込み開発のプロセス改善は、定着させ、運用を継続させられるかが成否を 分けます。プロセス改善を成功させるために、ツールを有効活用する低負荷 の改善活動早期立ち上げアプローチをご紹介します。 無料セミナー(事前登録制)となります。この機会に是非ご参加ください。 ◇◆◇『組込み開発「プロセス改善」成功へのアプローチ』◇◆◇ 〜 即効性・定着・現場視点。理論だけではない本当の改善方法とは 〜 【日時】2005年7月27日(水) 13:30〜16:45(予定) (13:00より受付) 【場所】新宿ファーストウエスト 3階会議室     (最寄駅:新宿駅 徒歩5分、大江戸線 都庁前駅 徒歩3分) 【定員】100名 【プログラム】   ・組込み開発の真のプロセス改善と定着のポイント   ・プロセス定着を実現するツールの活用方法   ・プロセス改善の実際 〜eSPITS方式の裏付けと効果 ◆セミナー詳細/お申し込み ⇒ http://www.yokogawa-digital.com/emb/event/seminar/sec050727-1.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【5】活動を疑似体験できる『プロセス改善体験セミナー』開催のお知らせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 真のプロセス改善を知りたい。 プロセスの定着を図りたい。 組織の開発モデル構築を検討中。 そんなみなさまを対象としたプロセス改善体験セミナーを開催いたします。 一方的に「聴講」するだけのセミナーとは異なり、 プロセス改善の活動や実態を擬似的に体験できる参加型の無料セミナーです。 事前登録制となります。この機会に是非ご参加ください。 【日時】2005年8月10日(水) 13:00〜16:30 【場所】横河ディジタルコンピュータ株式会社 本社 第1会議室     (最寄駅:京王線府中駅 徒歩1分) 【定員】30名 【締切】8月3日(水) ≪出張セミナーも受付中≫ プロセス改善体験セミナーをお客様のご希望の会場、日時にて実施する ≪出張セミナー≫ も大好評です。(定員 10名様〜) 御社の会議室で、プロセス改善を疑似体験していただけます。 ◆セミナー詳細/お申し込み ⇒ http://www.yokogawa-digital.com/emb/training/sec/seminar.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【6】ARMトレーニングセンタ(ATC)よりトレーニング開催のお知らせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ARMシステムデザインコースでは、ARMプロセッサコアのASIC、システム、 ソフトウェアの設計時に必要な知識を幅広く習得できます。 PCを使って作業を行うセッションもあり、より深くご理解いただけます。 この機会に是非ご参加ください。 [第18回 ARM システムデザインコース] 【日時】2005年8月2日(火)〜8月5日(金) 9:00〜17:30 【場所】横河ディジタルコンピュータ株式会社 本社 第1会議室     (最寄駅:京王線 府中駅 徒歩1分) 【締切】7月25日(月) ◆トレーニング詳細/お申し込み ⇒ http://www.yokogawa-digital.com/emb/training/arm/opentop.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社では、皆様よりお預かりしております個人情報は 「個人情報の保護に関する法律」に従い責任をもって管理しております。 個人情報の取り扱いに関しては、下記ののサイトをご参照ください。 ⇒ http://www.yokogawa-digital.com/emb/siteinfo/privacy-policy.html ◆配信変更・中止 ⇒ E-mail: news@yokogawa-digital.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 発 行 元:横河ディジタルコンピュータ株式会社 http://www.yokogawa-digital.com/ 〒183-8516 東京都府中市府中町1-9 京王府中1丁目ビル TEL:042-333-6100 FAX:042-333-6106 発 行 者:事業企画室 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【横河ディジタルコンピュータ Embedded news】の転用につきましては、 1.記事内容の加筆、編集、抜粋はご遠慮ください。 2.営利目的に利用されますと、著作権上の問題が発生する場合があります。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━