━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★☆★ 横河ディジタルコンピュータ Embedded news ★☆★ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Vol.57 <2005/04/25> ━━ このお知らせは次の皆様にお送りしています。 ・配信希望のご連絡をいただいた方 ・advice関連製品の登録ユーザーの方 ・展示会において弊社ブースへご来場の方 ・弊社営業がコンタクトを取らせていただいた方 今後電子メールによる情報提供を希望されない場合や、 配信先メールアドレス、部署名などの登録内容が変更になられた場合は、 下記アドレスまでご連絡ください。 ⇒ E-mail: news@yokogawa-digital.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ CONTENTS 【1】V850シリーズ対応[advicePOCKET]リリース予定 【2】advicePLUS(YL521)にサポートMPUを追加 【3】自動車技術展 人とくるまのテクノロジー展2005 出展のご案内 【4】ARMトレーニングセンタ(ATC)よりトレーニング開催のお知らせ 【5】JASA/ET(Embedded Technology)セミナーのご案内 【6】第8回 組込みシステム開発技術展(ESEC2005)に出展します 【7】ゴールデンウィーク休業のお知らせ 【8】個人情報の取り扱いについて ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【1】V850シリーズ対応[advicePOCKET]リリース予定 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 小型JTAGツール[advicePOCKET]で、V850シリーズ対応品を6月リリース予定。 サポートMPUは、V850E/MA3, V850E/ME2, V850E2/ME3。 N-Wireインターフェースでの基本デバッグをサポートするJTAGモデル(JN600J) とN-Wireトレースが可能なトレースモデル(JN600T)。 新ラインナップの追加で、さらに幅広いサポートを実現します。 リリースまでしばらくお待ちください。 ◆NECエレクトロニクス社製V850シリーズ対応製品情報 ⇒ http://www.yokogawa-digital.com/advice/select/product.jsp?model=JN600 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【2】advicePLUS(YL521)にサポートMPUを追加 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ M16C/6Nグループ(M16C/6N4, M16C/6N5)をサポートするadvicePLUS(YL521)で、 新たにM16C/6NK, M16C/6NL, M16C/6NM, M16C/6NNのサポートを追加しました。 従来のQFP100ピン以外に、LQFP100ピンとLQFP128ピンに対応プローブを用意し、 M16C/6Nグループの各MPUパッケージに対応します。 ◆ルネサステクノロジ社製M16C/6Nグループ対応製品情報 ⇒ http://www.yokogawa-digital.com/advice/select/product.jsp?model=YL521 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【3】自動車技術展 人とくるまのテクノロジー展2005 出展のご案内 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 5月18日(水)〜20日(金)にパシフィコ横浜で開催される 『人とくるまのテクノロジー展2005』の横河電機ブース内にて フラッシュマイコンプログラマ NETIMPRESSシリーズを展示します。 NETIMPRESSシリーズは、実験・評価現場でのフラッシュ書き換えのほか、 製造ラインでのフラッシュ書込み用途にも実績を伸ばしております。 共通CANオープンプロトコル(U-COP)に基づくフラッシュプログラミングツール 「C"arNETIMPRESS」のデモンストレーションにて詳しくご紹介します。 みなさまのご来場を心よりお待ちしております。 ◆人とくるまのテクノロジー展2005 ⇒ http://www.jsae.or.jp/2005expo/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【4】ARMトレーニングセンタ(ATC)よりトレーニング開催のお知らせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ARMシステムデザインコースでは、ARMプロセッサコアのASIC、システム、 ソフトウェアの設計時に必要な知識を幅広く習得できます。 PCを使って作業を行うセッションもあり、より深くご理解いただけます。 この機会に是非ご参加ください。 [第17回 ARM システムデザインコース] 【日時】2005年6月14日(火)〜6月17日(金) 9:00〜17:30 【場所】横河ディジタルコンピュータ株式会社 本社 第1会議室     (最寄駅:京王線 府中駅 徒歩1分) 【締切】6月6日(月) ◆トレーニング詳細/お申し込み ⇒ http://www.yokogawa-digital.com/emb/training/arm/opentop.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【5】JASA/ET(Embedded Technology)セミナーのご案内 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 社団法人日本システムハウス協会(JASA)は組込みシステム分野の様々な技術や トピックを取り上げたセミナーを定期開催してまいります。 第1回目となる本セミナーでは「開発プロセス」をテーマに講演を行います。 弊社からは 「プロセス&ツール協調型 組込み開発プロセス定着のアプローチ  〜現場課題解決型 IT化による開発プロセス定着アプローチ(SPITS)の紹介〜」 と題して講演を行います。 プロセス改善活動への取り組み方法として、IT化(ツール)有効活用による 低負荷・早期立ち上げアプローチを実例を基に解説します。 皆様のご参加をお待ちしております。 【日時】2005年6月1日(水)13:00〜17:00 【会場】東実年金会館 4階会議室 ◆セミナー詳細/お申し込み ⇒ http://www.jasa.or.jp/et/others/seminar0601.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【6】第8回 組込みシステム開発技術展(ESEC2005)に出展します ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2005年6月29日(水)〜7月1日(金)に東京ビックサイトで開催される 『第8回 組込みシステム開発技術展』に本年も出展します。 最新の組込み開発ソリューションを多数、展示予定。 詳細は今後のEmbedded news及びホームページにて随時お知らせします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【7】ゴールデンウィーク休業のお知らせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日頃より弊社製品をご愛顧いただき誠にありがとうございます。 誠に勝手ながら、4月29日(金)〜5月8日(日)まで休業とさせていただきます。 5月9日(月)より通常通り営業いたします。 サポートセンタにつきましては、4月28日(木)の17:00にて、お問い合わせ 受付を終了とさせていただきますので、ご了承の程お願いいたします。 なお、休業中にお寄せいただいたE-mailでのお問い合わせにつきましては、 5月9日(月)より順次対応をさせていただきます。 ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒、宜しくお願い申し上げます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【8】個人情報の取り扱いについて ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社では、お客様のプライバシーの保護を最優先に考えております。 皆様よりお預かりしております個人情報は「個人情報の保護に関する法律」 に従い責任をもって管理しております。 個人情報の取り扱いに関する詳細は、以下のサイトでご確認いただけます。 ◆個人情報の取り扱いについて ⇒ http://www.yokogawa-digital.com/emb/siteinfo/privacy-policy.html ━━━━━━━━━━━━━━[問い合わせ先]━━━━━━━━━━━━━━ ◆配信変更・中止 ⇒ E-mail: news@yokogawa-digital.com ◆製品に関するお問い合わせ⇒ E-mail: info-advice@yokogawa-digital.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 発 行 元:横河ディジタルコンピュータ株式会社 http://www.yokogawa-digital.com/ 〒183-8516 東京都府中市府中町1-9 京王府中1丁目ビル TEL:042-333-6100 FAX:042-333-6106 発 行 者:事業企画室 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【横河ディジタルコンピュータ Embedded news】の転用につきましては、 1.記事内容の加筆、編集、抜粋はご遠慮ください。 2.営利目的に利用されますと、著作権上の問題が発生する場合があります。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━