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展示会・イベント(組込みシステム開発技術展 ESEC2016 出展のお知らせ)

横河ディジタルコンピュータは組込みシステム開発技術展 ESEC2016に出展します

イベント概要

組込みシステム開発技術展(ESEC)は、組込みシステム開発に必要なハードウェア・ソフトウェア・コンポーネントから開発環境までが一堂に出展する専門展です。(主催:リード エグジビション ジャパン株式会社)


開催概要

■ 開催日時

2016年 5月11日(水)~5月13日(金) 10:00~18:00 (最終日のみ17:00まで)

■ 会場

東京ビッグサイト

■ 公式サイト・招待券お申し込み

http://www.esec.jp/

■ 当社ブース

小間番号:西12-69

ブースmsp



展示・デモのご案内

横河ディジタルコンピュータ(株)は、DTSグループ会社アートシステム(株)と共同出展し、お客様の開発環境に応じたソリューションをご提案致します。また、ARM開発環境やデバッグツール/動的テストツール、トレーサビリティ管理ツールを始めとした多くの開発ツールをデモンストレーションを交えて展示致します。
会場にお越しの際には、是非当社展示コーナーにもお立ち寄りください。

国内シェアNo.1デバッグツールメーカーが提供する動的テストツール【新】TRQerAM
新製品「TRQerAM」を出展します。
「TRQerAM」は、関数とスレッド、タスク、プロセス変数値の遷移情報に加えて、2系統の通信信号の履歴を同一時間軸で可視化することができる動的テストツールで、これまでテスト工程に費やしていた時間を大幅に削減することができます。
メモリリークやメモリ(スタック)の使用状況をモニタすることができるメモリ解析機能、バスの負荷状況をモニタすることができるバス計測機能(*)など、TRQerシリーズの最新テクノロジーをデモを交えてご紹介します。(*:ルネサスR-Car H3対応機能)
また、国内トップシェアのJTAG-ICE「adviceLUNA Ⅱ」もデモ展示します。

ARM開発環境のグローバル・スタンダード
ARM正規代理店として15年以上の実績を基に、ARMプロセッサを採用されるお客様へ最適なソリューションをご提案します。
ARM純正コンパイラ(機能安全対応版)は、車載や医療など機能安全対応が必要なソフトウェア開発向けの TUV Certified(TUV認証)を取得しています。
全ARMコアに対応しMISRA適合ツールを統合したIDE(統合開発環境)「DS-5」、および、Cortex-Mシリーズ等各種マイクロコントローラ開発に必要な全ての機能を揃えたIDE「MDK-ARM」による最新コアへの開発ソリューションをデモを交えて展示します。
また、ARM認定トレーニングセンターとして、皆様の技術習得を支援する様々なコースをご紹介します。

ソフトウェア開発において高い品質、信頼性、安全性を実現する設計・検証支援ツール/サービス
体制や規模に依存せず、品質、信頼性、安全性の高いソフトウェアを効率よく開発するための、設計・検証を支援する製品・サービスをご紹介します。
機能安全やISO26262等の規格に対応するために新しく環境整備をおこなうには、多くの時間と労力を必要とします。
「microTRACER」は短期間でトレーサビリティ実現を支援するツールで、構成管理ツールやモデル開発ツールとの連携により最新の開発プロセスに対応することができます。今夏には「Redmine」との連携機能をリリース予定で、要件管理だけでなく課題管理や変更管理においても容易にトレーサビリティを活用することができる環境をご提案します。
また、日本環境認証機構様による機能安全に関わる製品評価、ならびに認証評価ビジネスの経験に基づいた各種サービスやトレーニングもご紹介します。

豊富な経験を活かした開発支援 ハードウェアからOSポーティング/アプリケーションまでをサポート
組込み開発ツールメーカーだからできる、自社製品開発の経験を活かした組み込み機器開発ソリューションをご提案します。
組み込み開発の中でも最重要視されている品質については、動的解析ツール/デバッグツール/パフォーマンス解析ツールなどの自社ツールを駆使した「解析力」を武器に、製品の高品質化に貢献します。
開発事例として、ボードメーカー様の組み込み機器を用いたIoT構成と当社ツールを適用した事例を展示します。


技術セミナー【ES-7】 5/12(木) 9:30~12:20(東京ビッグサイト会議棟)
自動運転と機能安全 ~安全関連システムによる多重防護層とリスクアセスメント~
(株)日本環境認証機構 新規事業推進部 機能安全担当部長 工学博士   佐藤吉信 様

自動運転における安全関連システムのフェールセーフ/フェールオペレーショナル構造およびASIL(SIL)などと安全目標侵害リスクとの関係を可視化することにより、機能安全に関わる多重防護層の最適化をはかることができます。このための解析技術をご紹介します。
※事前登録制となっていますので、お早めにお申し込みください。



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