Microsoft® Visual Studio® 6.0 / .NET へのアドイン(Visual C++® 対応)
Visual Studio .NETで組込みソフト開発!
Microsoft .NET ベースのアプリケーション開発者も慣れた環境で、そのまま組込みソフト開発が可能です!
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Microsoft Windows Embedded Partner (WEP) は、Microsoft Windows Embedded プラットフォームをベースにした製品、サービス、またはソリューションを提供するシステム・インテグレータ (SI)、独立ソフトウェア・ベンダ (ISV)、独立ハードウェア・ベンダ (IHV)、販売代理店 (VAP)、CPU ベンダ、トレーニング・ベンダのコミュニティです。
横河ディジタルコンピュータ株式会社は、米国マイクロソフト社よりMicrosoft Windows Embedded Partner (WEP)として認定されております。
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microVIEW-STUDIOとは?
Microsoft® Visual Studio® の環境で組込みソフト開発を可能にするアドインソフトです!
“グローバルスタンダード”と言っても過言ではない米国 Microsoft Corporation 製のソフトウェア開発環境を使用。アプリケーション開発者の組込みソフトウェア開発への移行が速やかに行えます。また、新人開発者への導入教育の削減が可能になります。(教育機関では標準的に使用)
Visual Studio® 導入メリット
ソフトウェア開発環境 World Wide No.1 の実績
直感的なユーザインターフェース
統合環境による集中管理
現在までの投資を柔軟に利用可能
開発リソースの共有化が簡単 ※VisualSourceSafe使用時
- グループ(複数人)開発の問題点を解決(排他制御)
- 共有ディスクに保存しているファイルは複数のユーザが同時に参照できるが、複数のユーザが同時に書き込めるようにすると、先に入力したユーザのデータに上書きされて消えてしまう可能があります。その為、誰かが入力や修正をしているファイルについては、書き込みを禁止する必要があります。この機能を排他制御と言います。
- ファイルアクセスの制限が可能(権限設定による秘密保守)
- プロジェクトへの変更は、管理者が行う等の制限設定が可能
ハードウェアに付随する(Windowsのドライバ、アプリケーション)の統合管理
ソースブラウズ機能によりプログラム構造を把握
インテリセンス(エディタ)によるプログラム作成時の強靭なアシスト機能
ターゲットレスでも、プログラム論理検証がWindows環境で可能
microVIEW-STUDIO導入比較
microVIEW-STUDIOを導入した場合とC/C++コンパイラを単純にクロスコンパイラで置き換えた場合の比較です
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microVIEW-STUDIO |
単純置き換え |
プロジェクトによるファイル管理 |
○ |
○ |
Visual SourceSafeによるグループ内のファイル管理 |
○ |
○ |
アセンブラファイルのプロジェクト登録
→組込みソフト開発には重要 |
○ |
△
手間がかかる |
ビルド実行時の依存関係の取得
→makefile不要(makefile作成にはスキルが必要) |
○ |
× |
ソースブラウズ機能(静的解析)
→コンパイル実行時にシンボルのクロスリファレンスを作成 →変更の影響範囲の特定が用意 |
○ |
× |
対応コンパイラ
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Ver6.0 |
.NET *1 |
| RealView Compilation Tools V2.1 |
ARM7、ARM9、ARM11 |
○ |
○ |
| ARM Developer Suite V1.2 |
ARM7、ARM9 |
○ |
○ |
| その他コンパイラ |
別途ご相談下さい |
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*1 .NETはVer2002,Ver2003の対応となります
「統合化開発環境 microVIEW-STUDIO」カタログダウンロード
統合化開発環境 microVIEW-STUDIO カタログ[PDF形式 862KB]
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- Microsoft、Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標または商標です。
- Windowsの正式名称は、Microsoft Windows Operating Systemです。
- その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
お問い合わせ
- エンベデッドプロダクト事業部
- TEL:042-333-6222 FAX:042-352-6107
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