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会社情報
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沿革

1972年
  • ディジタルコンピュータ株式会社創立
1990年
  • 横河ユーシステム株式会社とディジタルコンピュータ株式会社の両社が合併し、横河ディジタルコンピュータ株式会社発足
1994年
  • 高速CPUに対応した「advice」の新シリーズ「AD200-S50/PU500シリーズ」を発表
1996年
  • マイコン内蔵フラッシュマイコンプログラマ「AF200」を開発、商品化
1999年
  • 汎用オンボードフラッシュプログラマ「NETIMPRESS」を開発、商品化
2000年
  • 株式会社ワイ・ディ・シー設立
  • 英国ARM社の正式ディストリビュータに認定される
2001年
  • マイコン開発支援システムをはじめとした、組込み系システム事業の専門企業「横河ディジタルコンピュータ株式会社」として独立
  • フルICEからJTAGツールまで対応した「advicePLUS」を開発、商品化
2002年
  • 英国ARM社よりApporoved Training Center(ATC)の認定を受け、トレーニングコースを開始
2003年
  • 大容量書込みプログラム対応プログラマ「MegaNETIMPRESS」を開発、商品化
  • U-COP共通プロトコル対応CANプログラマ「C"arNETIMPRESS」を開発、商品化
  • JTAGインターフェースデバッグツール「advicePOCKET」を開発、商品化
2004年
  • Microsoft Windows Embedded Partner(WEP)に認定される
  • 「Windows CE 開発スターターキット」を開発、商品化
2005年
  • 高速、大容量デバッグツール「advicePRO」を開発、商品化
  • 高速RAMモニタ「RAMScope」を開発、商品化
2007年
  • マイクロソフト社Windows Embedded Partnerのゴールドパートナーに認定される
  • 製造ライン向けフラッシュ同時多数書きプログラマ「G-NETIMPRESS」を開発、商品化
  • 動的品質性能解析ツール「TRQer」を開発、商品化
  • KES・環境マネジメントシステム・スタンダード ステップ2登録
2008年
  • Windows CE/Mobile製品で使用可能な障害解析ツール「QQFORCE」を開発、商品化
2009年
  • JTAGインターフェース デバッグツール「adviceLUNA」を開発、商品化
  • システムマクロトレース搭載「adviceLUNA」を開発、商品化
  • マルチECU対応高速RAMモニタ「RAMScope-EX」を開発、商品化
  • マイクロソフト社Windows Embedded エクセレンス アワード 2009 IHVを受賞
  • TS統合監視システム「ICMS-T2シリーズ」を開発、商品化
2010年
  • 放送事業関連製品を横河電機株式会社より移管
  • マイクロソフト社Windows Embedded エクセレンス アワード 2010 Innovation 部門賞 を受賞
2012年
  • 横河電機株式会社より Network Solution Controller 「Xancia」ビジネス移管
2013年
  • 中継局監視システム「サテライトエリアPRUS+(プラス)」を開発、商品化
  • 汎用・高速フラッシュオンボードプログラマ「NETIMPRESS next」を開発、商品化
  • 解析/分析機能を充実させたJTAGエミュレータ「adviceLUNAⅡ」を開発、商品化
2014年
  • 株式会社DTS社の子会社となる

 

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