お知らせ
ゴールデンウィークの業務停止について
(2008/04/18)
2008年04月29日(火)〜2008年5月6日(火)の間は、サポート/ライセンス発行業務を停止させて頂きます。
その間にお寄せ頂いたお問い合わせ等については、5月7日(水)より順次対応させて
頂きますので、予めご了承頂けます様お願い申し上げます。
ゴールデンウィークの業務停止について
(2007/04/24)
2007年04月28日(土)〜2007年5月6日(日)の間は、サポート/ライセンス発行業務を停止させて頂きます。
その間にお寄せ頂いたお問い合わせ等については、5月7日(月)より順次対応させて頂きますので、予めご了承頂けます様お願い申し上げます。
RealView開発ツールアップデート情報
(2006/10/02)
RealView Developer Suite 3.0 Service Pack 1 がリリースされました。
- このアップデートされたバージョンは、RealView Compilation Tools (RVCT) 3.0 build 586 とRealView Debugger (RVD) 3.0 build 309が含まれます。
- コンパイラ,命令セットシミュレータ(ISSM)で、Cortex-R4の基本的なサポートが行なわれました。
- RVDS3.0よりもコンパイル時間が改善されました。
- RVDS3.0よりもDWARF3デバッグデータサイズが改善されました。
- SIMD NEON(tm) アセンブラがプログラマの表記を包含すべく拡張されました。
- マルチプロセッサターゲットのデバッグのためのユーザインタフェースが改善されました。
- Cortex-M3用のサンプルが追加されました。
RealView ICE(RVI) 3.0 がリリースされました。
RVIv1.5からの差分は、こちらをご参照下さい。
<注意>
RVI3.0は、RVD3.0以降のデバッガとの組み合わせでお使い下さい。
RVD3.0をお持ちでない場合には、RVIのファームウェアを1.5にダウングレードしてお使い下さい。 ファームウェアのダウングレード方法に関しては、こちらをご参照下さい。
RVDSv3.0 SP1のCD及びRVI3.0をご希望の方は 弊社営業部(arm_sales@yokogawa-digital.com)宛にお手持ちのシリアル番号を お書き添えの上ご依頼及びお問い合わせください。
6月2日(金) 臨時休業のお知らせ
(2006/05/19)
6月2日(金)は弊社設立5周年関連行事の為、全社業務を終日停止させていただきます。
ご迷惑をおかけし大変恐縮ではございますが、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
お問い合わせ先メールアドレス変更のお知らせ
(2006/04/26)
ARM開発ツールに関するお問い合わせ先メールアドレスが下記のように変更になりましたので、お知らせいたします。
- 新アドレス
- info-arm@yokogawa-digital.com
- 旧アドレス
- arm_sales@yokogawa-digital.com
事業所移転完了のお知らせ
(2006/04/24)
弊社ARMプロダクト事業部の事業所移転が完了いたしました。
なお、住所以外の電話番号、FAX番号、メールアドレスなどについては変更がございません。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
- 新住所
- 〒183-8516
- 東京都府中市府中町1丁目9番地 京王府中1丁目ビル 3F
事業所移転のお知らせ
(2006/04/19)
弊社ARMプロダクト事業部は、下記の通り事業所を移転いたします。
何かとご不便をおかけしますが、ご理解を賜りますようお願い致します。
- 新住所
- 〒183-8516
- 東京都府中市府中町1丁目9番地 京王府中1丁目ビル 3F
- 業務開始日
- 2006年4月24日(月)
※ 電話・FAX番号の変更はありません。
RealView 開発ツール アップデート情報
(2006/03/26)
RealView Developer Suite 3.0 がリリースされました
RVDSv2.2 からの変更点は、こちらをご参照下さい。
RealView Developer Suite 2.2 アップデートパッチが公開されました
RVDS 2.2 SP1: patch for CodeWarrior
下記ARM社のWEBサイトよりダウンロード可能です。
詳細は、こちらをご参照下さい。
ADS→RVDSアップグレードキャンペーン
(2006/03/09)
RealView Developer Suite 3.0リリースに伴うお得なアップデートプランを掲載いたしました。
RealView 開発ツール アップデート情報
(2006/02/17)
RealView Developer Suite 2.2 アップデートパッチが公開されました
RVD 1.8.1: Build 497 patch for Windows
下記のARM社のWEBサイトよりダウンロード可能です。
Build 464からの変更点は、こちらをご参照下さい。
RealView ICE(RVI) が バージョン1.5 にアップデートしました
RVIのバージョンが 1.5 にアップデートしました。
RVIv1.4からの差分は、こちらをご参照下さい。
※注意※
RVIv1.4ホストソフトウェアはこのファームウェアダウンロードを使用することができますが、v1.4ホストユーティリティはv1.5ファームウェアが一旦インストールされると、これを以前のファームウェアバージョンにダウングレードすることができなくなります。
RealView ICE(RVI) に対応したProgcardsがリリースされました
Progcards_rvi.exe
下記のARM社のWEBサイトよりダウンロード可能です。
※注意※
Progcards_rvi.exeを使用するには、RVIのファームウェアをv1.4.1以降までアップデートする必要があります。RVIv1.4.1のファームウェアは、以下のページからダウンロード可能です。
RealView 開発ツール アップデート情報
(2005/12/27)
RealView Developer Suite 2.2 アップデートパッチが公開されました
RealView Compilation Tools v2.2 Build 559
下記のARM社のWEBサイトよりダウンロード可能です。
Build 503 からの変更点は、こちらをご参照下さい。
RealView Developer Suite 2.1 アップデートパッチが公開されました
RealView Compilation Tools v2.1 Build 583
下記のARM社のWEBサイトよりダウンロード可能です。
Build 558 からの変更点は、こちらをご参照下さい。
RealView ICE(RVI) が バージョン1.4 にアップデートしました
RVIのバージョンが 1.4 にアップデートしました。
RVIv1.2からの差分は、こちらをご参照下さい。
※注意※
RVI 1.4は RVDS2.1で供給されているRealView デバッガバージョン1.7でも動作しますが、今回のバージョンアップで拡張される機能を利用するためには RVDS2.1.1以降 をお使いいただく必要があります。
バージョン1.4へのアップデートには、アップデートキット(CD-ROM)が
必要となりますので、アップデートをご希望の方は、弊社営業宛
(arm_sales@yokogawa-digital.com)にお手持ちのシリアル番号をお書き添えの上ご依頼ください。
年末年始のサポート業務停止について
(2005/12/22)
12月28日(水)〜1月4日(水)の間は、サポート業務を停止させて頂きます。その間にお寄せ頂いたお問い合わせについては、1月5日(木)より順次対応させて頂きますので、予めご了承頂けます様お願い申し上げます。
RealView 開発ツール アップデート情報
(2005/09/08)
RealView Developer Suite(RVDS)が バージョン2.2.ServicePack1(SP1)にアップデートしました。
- RealView Compilation Tools :バージョン2.2 Build 503
- RealView Debugger :バージョン1.8.1 Build 464
- RealView ARMulator ISS :バージョン1.4 Build 253
RVDSv2.2 からの変更点は、こちらをご参照下さい。
バージョン2.2 SP1へのアップデートには、アップデートキット(CD-ROM)が必要となりますので、アップデートをご希望の方は、弊社営業宛(arm_sales@yokogawa-digital.com)にお手持ちのシリアル番号をお書き添えの上ご依頼ください。
FAQのリニューアル
(2005/04/01)
サポートFAQは4月1日からリニューアルしております。
今までよりもよりわかりやすく情報をご提供するため、各情報の整理、再編を行いました。
まず、カテゴリーを製品別に分類し見やすい画面構成となっており、すばやく目的のFAQにたどり着くことができます。さらにトップに設けた新着情報ページには、新しいFAQやお知らせ情報などお届けします。
今後も新しいFAQの充実を行っていく予定です。
WEBサイトURL および メールアドレス変更
(2005/03/28)
2005年4月1日、弊社ドメインの変更に伴い、WEBサイトURLおよびメールアドレスが変更となります。
恐れ入りますが、ブックマークの変更をお願い致します。
変更後のメールアドレスおよびURLは下記の通りとなります。
| |
変更前 |
変更後 |
| ドメイン名 |
ydc.co.jp |
yokogawa-digital.com |
| WEBサイトURL |
http://www.ydc.co.jp/arm/ |
http://www.yokogawa-digital.com/arm/ |
| 営業部メールアドレス |
arm_sales@ydc.co.jp |
arm_sales@yokogawa-digital.com |
| ライセンス登録 |
arm_reg@ydc.co.jp |
arm_reg@yokogawa-digital.com |
| トレーニング |
arm_training@ydc.co.jp |
arm_training@yokogawa-digital.com |
RealView 開発ツール アップデート情報
(2005/02/25)
RealView Developer Suite 2.1.1 アップデートパッチが公開されました
RealView Compilation Tools v2.1.1 Build 544
下記のARM社のWEBサイトよりダウンロード可能です。
Build 489 からの変更点は、下記の通りとなります。
- 下記のエラー防止のため、VIA ファイルバッファのサイズが増加しました。
"Fatal error: X0007U: Via file command too long for buffer"
コンパイラ
- コンパイラのフロントエンドにいくつかの改良が加えられました。
"#include <...>" では、カレントディレクトリ内のファイルは検索されなくなりました
- __declspec がテンプレートクラス定義で使用可能となりました。
- 新規スイッチ "--unix_depend_format"が追加されました。
--depend/--md スイッチとともに使用可能です。
--depend/--mdは、make ファイル用の依存関係行がファイルに書きこむために使用されます。
この出力ファイルは、make ユーティリティから使用する際に有用です。
Windows 環境では、output ファイル内のパス名は"\"をディレクトリの区切りとして使用しますが、
make ユーティリティで"/"をディレクトリの区切りとして使用しなければならない場合、
--unix_depend_format オプションをご使用下さい。
コード生成に関して、下記が修正されました。
- インラインアセンブラの内部エラー[0xf3ad:210498]
- 高度な最適化を行った場合のセグメンテーションに関する問題
- 複数のソースファイルとptr-to-member 静的イニシャライザを用いた場合の、C++ VFE のセグメンテーションに関する問題
- volatileポインタが、符号が間違っている小さい型にアクセスしたとき、volatile が失われる問題
- コンマ','の表現に関して、不正なコードが出力されてしまう問題
- switch ステートメント内部に挿入された2命令のインターワーキングが正常に元の状態に戻らない問題
- 符号付ビットフィールドの内容におけるテストの問題
- Thumb ROR 命令で使用される間違ったレジスタの使用の問題
- Thumb 命令のROPI文字定数において、間違ったアドレスが生成されるの問題
C++コンパイラ アセンブリ出力が、再アセンブルできるようになりました。(放出された変数の保護が必要でないわけではありません)
正しいソースファイル名がデバッグデータ中の'out-of-line'行の機能において提供されます。
リンカ
下記の問題が解決されました。
- RW データ圧縮テーブルが不正に生成される問題
- リージョンテーブル中の実行アドレスが、pre-padding セクションを保障しない問題
- ELFファイルに与えられるセクションのオフセットが不正に与えられる可能性がある問題
- 仮想基底クラスのための廃棄されたグローバルシンボルが、
" Error: L6218E: Undefined symbol _ZTV*__*"エラー回避のために、正常にハンドルされない問題
RealView 開発ツール アップデート情報
(2005/02/15)
RealView Developer Suite(RVDS)が バージョン2.1.1 にアップデートしました
- RealView Compilation Tools :バージョン2.1 Build 498
- RealView Debugger 1.7 :バージョン1.7 Build 366
- RealView ARMulator ISS 1.4 :バージョン1.4 Build 97
- ADS Debugger 1.3 :バージョン1.3 Build 50
RealView Developer Suite(RVDS)が バージョン2.1.1 とバージョン2.1の違いについては下記内容になります
主な拡張機能
- RVI 1.2のETBサポート
- RVI 1.2のUSB接続サポート
その他の拡張機能
- Ceva Oak/Teak/Teak Lite DSPをサポートしました
- トレースファイルを保存できます
- トレースバッファを標準使用
- トリガ時の振る舞いと逆アセンブルタブのフォーマットを変更しました
- ウォッチウインドウでのデータ構造を拡張しました
- インストラクションブレークポイントとブレークポイントを編集できます
- RedHat8上のRVIと接続することができます
- 大きな ARMulatorマップファイルをロードすることができます
- 全体的な安定性を改善しました
バージョン2.1.1へのアップデートには、アップデートキット(CD-ROM)が必要となりますので、アップデートをご希望の方は、弊社営業宛(arm_sales@yokogawa-digital.com)にお手持ちのシリアル番号をお書き添えの上ご依頼ください。
RealView Developer Suite(RVDS)が バージョン2.1.1 にアップデートしました
RVIのバージョンが 1.2 にアップデートしました。
今回のアップデートにより下記内容がサポート/改良されています。
- windowsプラットフォームに対する USB接続をサポート
- ETB(Embedded Trace Buffer) サポート
(ただしwindowsプラットフォームのみ)
- トレースパフォーマンスを向上
- TCP/IP パフォーマンスを向上
RVI 1.2でサポート可能なプロセッサを以下に記します。
-------------+--------------
プロセッサ名 レビジョン
-------------+--------------
ARM7TDMI r1-r4
ARM7TDMI-S r1-r4
ARM710T
ARM720T r2-r4
ARM740T r1-r3
ARM7EJ-S r1
ARM9TDMI r1-r3
ARM920T r1
ARM922T r0
ARM925T
ARM940T r1-r2
ARM9E-S r0-r2
ARM946E-S r0
ARM966E-S r1-r2
ARM9EJ-S r0
ARM926EJ-S r0
ARM10200E r1
ARM1020E r1
ARM10220E r1
ARM1022E r1
ARM1026EJ-S r1
ARM1136JF-S
ARM1136J-S
-------------+--------------
※注意※
RVI 1.2は RVDS2.1で供給されているRealView RVDデバッガバージョン1.7でも動作しますが、今回のバージョンアップで拡張される機能を利用するためには RVDS2.1.1 をインストールしていただく必要があります。
バージョン1.2へのアップデートには、アップデートキット(CD-ROM) が必要となりますので、アップデートをご希望の方は、弊社営業宛(arm_sales@yokogawa-digital.com)にお手持ちのシリアル番号をお書き添えの上ご依頼ください。
ホスト変更手続きの変更につきまして [改定]
(2005/01/19)
11月1日より、RealView ソフトウェア開発ツールの、ホスト変更の申請方法が下記のとおりに変更させていただくこととなりました。
お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承いただけますようお願い申し上げます。
ホスト変更の申請には、下記の2点のフォームが必要となります。
ホスト変更要求フォーム "change_of_hostid.pdf" をダウンロードし、フォームを印刷してください。
必要事項を英語でご記入の上、"Signature" の欄に必ず署名をして頂きFAXにて弊社までお送りさい。
- FAX番号:
- 042-352-6106
- 宛先:
- 横河ディジタルコンピュータ ARMプロダクト事業部
ライセンス登録係
記入例は、こちらをご覧下さい。
さらに、ライセンス申請フォーム licence_request_form.txt に必要事項を英語でご記入いただき、下記のアドレスに E-Mail にてお送りください。
- ライセンス登録受付アドレス:
- arm_reg@yokogawa-digital.com
本文には、ホスト変更である旨をお伝えいただけると大変助かります。
*ホストIDの欄には、新しいホストIDをご記入ください。
詳細につきましては、下記の弊社FAQをご覧下さい。
Integrator / Versatile アップデート情報
(2004/10/19)
Integrator
Integrator全製品のFPGAとPLDイメージがダウンロード可能です。
それぞれのIntegrator製品個別のZIPファイルに、イメージが格納されています。
下記のURLよりダウンロードすることができます。
Versatile
最新のVersaile LCDデモがダウンロード可能です。
このデモで、Versatile/PB926EJ-Sにアニメーションイメージを表示する方法を示します。
このデモは、サンプルコードとそのコードがどのような働きをするかをあらわしたドキュメントが含まれています。サンプルコードは、すべてのVersatile LCDパネルと、VGAモニタをに画像を表示するために使うことができます。
このデモは、下記のURLよりダウンロードできます。
RealViewツール・アップデート情報
2004年10月06日掲載
RealView Multi-ICE 2.2.6がリリースされました
- ARM720T rev4プロセッサのサポートを追加しました。
- 大量のセミホスティングデータ転送時などの安定性を改善します。
- RealView デバッガ(RVD)1.7を使用するときに、ブレークポイントと ウォッチポイントのコントロールを改善しました。
- RVD を使うとき、インテル XScale 技術に基づいたプロセッサを使用したときの、ブレークポイントの配置の問題を改善しました。
RealView Developer Suite v2.1.1と、RealViewICEv1.2のリリース予定
- RVDS2.1.1およびRVI1.2は、11月上旬から下旬にかけてリリースされる予定です。
- アップデートおよび製品は、CD-ROMの発送を予定しております。
- RVI1.2は、ARMウェブサイトよりダウンロード可能となる予定です。
第13回 ARM技術セミナーの開催の御案内
2004年08月17日 掲載
10月19日(火)〜10月22日(金)の4日間、弊社(東京都府中市)にて、 第13回 「ARM システムデザインコース」を開催いたします。
現在 空きがございますので、ふるって御申し込みください。
詳しくは、こちらを御覧ください。
- お問い合わせ
- E-mail: arm_training@yokogawa-digital.com
販売終了の製品について
2004年08月11日 掲載
以下の製品は、2004年9月24日をもって販売を終了させていただきます。ご了承いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。
- ※1 後継機種のIntegrator/CP(INCP1-BD-0132A)をご利用ください。
- ※2 後継機種としてのVersatile/CT7TDMI Core が2004年10月以降にリリースされる予定です。
- ※3 個別製品である、Integrator/CP(INCP1-BD-0132A)、Integrator/CM920T(CM920-BD-0113C)をご利用ください。
これらの製品の注文期限は 2004年9月24日、最終出荷日は 2004年12月31日とさせていただきます。また、保守サポートは、最終出荷日(2004年12月31日)より2年間とさせていただきます。
販売終了の詳細につきましては、弊社営業部(メールアドレス: arm_sales@yokogawa-digital.com,電話: 042-333-6216 ) までお問い合わせください。