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コア・モジュール(CM)、ロジック・モジュール(LM)などの動作の基盤となるボードで、 ATX マザーボードと同一の形状をした基板です。 ARM コアを使用した ASIC システムの開発に最適なプラットフォームです。
- コア・モジュール(CM)、ロジック・モジュール(LM) やアナライザ・モジュール(AM)をそれぞれ最大4枚まで実装可能
- プログラム格納用に32MBのフラッシュメモリ、及び512KBの SSRAM を実装
- 3スロットの PCI バス ・キーボード、マウス、RS-232C などの標準周辺装置のI/Fを用意
- コア・モジュール(CM) とは AMBA バスで接続
- CM7TDMIR , CM720T , CM920T , CM922T , CM926EJ-S , CM940T , CM946E-S , CM966E-S , ARM1136JF-S(*) をサポート
*ARM1136JF-S コアを使用される場合は、RealViewICEが必要となります。
以下の製品は、2004年9月24日を持ちまして販売終了とさせていただきました。
- Integrator/AP
- Integrator/AP (no CPCI Connectors)
販売終了の製品についての詳細は、こちらをご覧ください。
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